新着記事

仁和寺 桜

ギャラリー

京都 仁和寺の御室桜 2022

関連記事 京都の桜特集 仁和寺の紅葉 仁和寺の歴史・観光見どころ紹介 仁和寺の御朱印

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宗忠神社 桜

ギャラリー

京都 宗忠神社の桜

真如堂の西側に位置する宗忠神社は、真如堂の参拝時に初めて存在に気づく方も多いです。 参道の両脇に並ぶ桜は満開時には桜のトンネルのように咲き誇ります。

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醍醐寺 桜

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京都 醍醐寺の桜 2022

2021/4/2撮影 京都 桜の名所おすすめ情報

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京都 水火天満宮の桜

ギャラリー

京都 水火天満宮の桜 2022

2022/3/28撮影 京都 桜の名所おすすめ情報

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円山公園 夜桜 ライトアップ

インスタ映え ギャラリー

京都 円山公園の夜桜 ライトアップ 2022

昨年はコロナウィルス蔓延防止のため中止となった円山公園の夜桜ライトアップですが、今年は無事開催されました。 2022/3/29撮影 京都 桜の名所おすすめ情報

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法観寺 八坂の塔 五重塔 桜

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京都 法観寺 八坂の塔と桜 2022

八坂の塔でお馴染みの法観寺ですが、拝観可能な日は不定期で私も一度しか拝観可能な日を見たことがありません。 そんな法観寺ですが、遠目から桜と五重塔を画面に収めることができます。 撮影場所は↓の記事の②と③の場所です。 法観寺・八坂の塔のおすすめ撮影スポットを紹介 インスタ映えも○ 2022/3/30撮影 京都 桜の名所おすすめ情報

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京都 妙顕寺 桜

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京都 妙顕寺は桜の穴場スポット

京都市上京区の妙顕寺は日蓮宗の寺院で、知名度こそ高くはありませんが、紅葉と夜桜のライトアップも行われています。 門から本堂にかけての紅葉も綺麗ですが、春は数は少ないですが本堂、梵鐘前の桜を楽しめます。 2021年京都 妙顕寺の紅葉 京都 桜の名所おすすめ情報

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京都 本法寺 桜

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京都 上京区 本法寺は桜の穴場スポット

京都市上京区の本法寺は日蓮宗の寺院で、京都では周辺の妙覚寺、妙顕寺とともに京都日蓮宗八本山の一角です。 本法寺では本堂・多宝塔前の桜が見事ですが、多くのメディアには取り上げられることは少ない京都の桜穴場スポットです。 https://www.youtube.com/watch?v=UeR8F50CI_c YouTubeにも動画を投稿していますのでぜひご覧ください。 京都 桜の名所おすすめ情報

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哲学の道 桜

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京都 哲学の道の桜 2021

2021年の京都は桜の開花が3月中旬から始まり、3月末にはほとんどの地域で満開を迎えましたが、2022年は例年通り3月末に開花宣言がされました。 今回は2022年の桜の予習として去年の哲学の道の桜の様子をお届けします。 2021/3/26撮影

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緑樹庵清水おすすめ

和菓子

日本で唯一の金平糖専門店 京都の緑樹庵清水で購入した金平糖をご紹介

京都のお土産といえば生八ツ橋が一番有名だと思いますが、京都には創業100年を超える老舗の和菓子屋さんが多くあります。 今回紹介するのは日本で唯一の金平糖専門店である緑樹庵清水の金平糖です。 目次金平糖の歴史緑樹庵清水について商品紹介一番人気の天然水サイダー味バニラ 檸檬 蜜柑 メロンクリスマスバージョン季節限定商品一覧店舗情報本店祇園 金平糖の歴史 カステラや鉄砲とともにポルトガルから伝来されました。 1569年にはポルトガルの宣教師が織田信長に献上し、大層気に入ったことから何度も取り寄せを行いました。 ...

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京都 長徳寺の桜

ギャラリー 未分類

京都 長徳寺の桜(オカメ)

2022/3/22撮影 京阪電鉄出町柳駅からすぐの長徳寺は拝観こそできませんが、3月の初旬から中旬にかけて見頃を迎える早咲きの「オカメ」という桜で人気を集めています。

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智積院 梅の花

ギャラリー

京都 智積院の梅花 2022

2022/3/22撮影 京都市東山区の智積院の境内は秋の紅葉を始め、春は梅、夏は紫陽花・桔梗など四季折々の花を楽しめる寺院です。 国指定の名勝庭園は「千利休好みの庭」と称されます。 2021年智積院の紅葉 京都 智積院の雪化粧 智積院の紫陽花

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金戒光明寺 桜

ギャラリー

京都 金戒光明寺の桜 2021~2022

近隣住民からは「くろ谷さん」で親しまれている金戒光明寺は幕末に京都守護職の本陣が置かれた場所でもあります。 本陣が置かれた理由は、比較的高台にあり京都の地を見渡せること、御所にも近いため防衛拠点としては絶好の場所であったからです。 実は金戒光明寺を防衛拠点として考えていたのは徳川家康の時代まで遡り、家康は大阪からの敵襲にいち早く気付く、いざとなれば御所まですぐに駆けつけることができることを重視して金戒光明寺を整備したと言われています。 金戒光明寺の桜の見どころはやはりシンボル的存在の三門周りです。 このお ...

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泉涌寺歴史見どころ

観光スポット

泉涌寺の歴史・観光見どころ情報 皇族の菩提寺として「御寺」とも称されます

目次起源・歴史宗派見どころ御座所仏殿泉涌水屋形御朱印泉涌寺の四季紅葉雪景色住所 拝観料 拝観時間 公式ホームページアクセス・交通情報関連記事 起源・歴史 創建は824~834年に弘法大師開創または、856年に神修上人開創の説がありますが、当初は法輪寺、のちに仙遊寺と称されていました。 1218年に宋から帰国した月輪大師により10年かけて伽藍が造営されましたが、その際に現在の泉涌水屋形がある場所から泉が湧き出たことから泉涌寺として改められました。 月輪大師は泉涌寺を天台・真言・禅・浄土の四宗兼学の道場とし、 ...

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宝筐院御朱印情報

御朱印

京都 宝筐院の御朱印情報 境内庭園の紅葉は嵐山でもトップクラス

宝筐院は嵐山嵯峨野に位置する臨済宗系の単立寺院です。 境内の庭園は紅葉の名所として周辺の天竜寺や祇王寺、常寂光寺などと並び人気のスポットです。 目次宝筐院についてサクッと紹介御朱印御朱印をいただける場所受付時間拝観料アクセス・交通情報関連記事 宝筐院についてサクッと紹介 宝筐院は臨済宗の寺院で平安時代末に白河天皇の勅願寺として建てられましたがその後衰退、天龍寺の子院として存続したものの幕末に廃寺。 明治に京都府知事によって1916年に再興しました。 禅師に深く希帰依した武将の楠木正行、2代将軍の足利義詮は ...

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仁和寺歴史観光見どころ

観光スポット

仁和寺の歴史・観光見どころ情報 天皇が出家し移り住んだことから御室御所として知られています

目次起源・歴史宗派見どころ五重塔仁王門御朱印境内図仁和寺の四季紅葉住所 拝観料 拝観時間 公式ホームページアクセス・交通情報関連記事 起源・歴史 光孝天皇の御願により造営が始まりましたが、光孝天皇は完成を待たずして崩御、宇多天皇に引き継がれ、仁和4年(888年)に金堂の落慶供養が真然を道師として行われ仁和寺と名付けられました。 904年には宇多天皇が仁和寺に御室と呼ばれる僧坊を建てて移り住むことになったことから仁和寺は「御室御所」と言われるようになります。 平安時代には78または108とも言われる子院があ ...

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等持院御朱印紹介

御朱印

等持院の御朱印情報 現在は書き置きのみの対応 足利将軍家の菩提所で夢窓国師作の庭園は半夏生やさつきの名所

一時期日本一長い駅名に認定された等持院・立命館大学衣笠キャンパス前駅に含まれるお寺が今回ご紹介するお寺です。 目次等持院についてサクッと紹介御朱印御朱印をいただける場所受付時間拝観料アクセス・交通情報関連記事 等持院についてサクッと紹介 等持院は臨済宗天龍寺派の寺院で足利尊氏が1341年に中京区に造営した等持寺の別院として現在の等持院が建立されました。当時の規模は壮大で合わせて26の建物があり、芙蓉池と心字池からなる庭園は夢想疎石が作庭しました。 尊氏の死後は墓所となり、歴代将軍の葬儀は等持院でとり行われ ...

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京都難読地名駅名神社寺院

その他

京都の難読地名・町名・通り名・駅名・神社名・寺名を完全網羅! 京都観光、京都への引っ越し前の予習にピッタリです

京都は碁盤の目のように規則的に町が並び、現在でも当時あった建造物の名称などの名残があります。 私は一時期、左京区の聖護院蓮華蔵町(しょうごいんれんげぞうちょう)に住んでいたことがあり、幸い読めはしたものの、いかんせん長くで画数が多い... 区役所での住所変更などの手続きではたくさんの書類にこの長い町名を記入しなければならずイライラした記憶があります。 そして次に引っ越しした町は町名こそ初見で読めるものの、今度は京都特有の住所である「〇〇通り下る◯筋目○入る」が加わるという、別の困難にぶち当たりました笑 マ ...

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天龍寺歴史見どころ

観光スポット

天龍寺の歴史・観光見どころ情報 京都五山の第一位で、曹源池庭園は庭園では日本で初の名勝に指定

目次起源・歴史宗派見どころ曹源池庭園御朱印境内図天龍寺の四季紅葉住所 拝観料 拝観時間 公式ホームページアクセス・交通情報関連記事 起源・歴史 この地には平安時代に檀林寺、鎌倉時代には離宮亀山殿がありました。 1339年、この地に足利尊氏を開基、夢窓疎石を開山として開かれたのが天龍寺で、後醍醐天皇の菩提を弔うことを目的としました。 現在の渡月橋や亀山公園なども寺域とするため、費用確保のために元との貿易を再開、天龍寺船を派遣しました。 天龍寺は当初、元号をとって暦応資聖禅寺と称しましたが、尊氏の弟である足利 ...

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勝林寺御朱印情報

御朱印

東福寺塔頭 勝林寺の御朱印情報 紅葉の季節でいただいた限定御朱印も

目次勝林寺についてサクッと紹介御朱印とオリジナル御朱印帳御朱印をいただける場所受付時間拝観料交通・アクセス情報関連記事 勝林寺についてサクッと紹介 勝林寺は東福寺の塔頭寺院で1550年に高岳令松禅師によって創建、本堂に毘沙門天を祀っています。 塔頭寺院であるため規模はとても小さいですが、近年はインスタグラムなどのSNSで積極的に情報を発信し、かわいい境内や御朱印で人気が高まっています。 御朱印とオリジナル御朱印帳 今回いただいた御朱印は紅葉の季節限定の御朱印で1枚500円です。 通常の御朱印は直書きも可能 ...

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龍安寺歴史見どころ

観光スポット

龍安寺の歴史・観光見どころ情報 教科書にも登場する石庭に紅葉もおすすめ

目次起源・歴史宗派見どころ石庭御朱印龍安寺の四季紅葉住所 拝観料 拝観時間 公式ホームページアクセス・交通情報関連記事 起源・歴史 もともとこの地は円融寺の境内でしたが、徐々に衰退し平安時代末期に徳大寺家の別荘となりました。 1450年に細川勝元がこの別荘を譲り受け、妙心寺の義天玄承を招いたことで龍安寺が創建、本尊を釈迦牟尼仏としています。 創建当初は七堂伽藍があった大寺院でしたが、勝元が東軍の総大将として戦った応仁の乱の際、攻撃対象となり1468年に焼失。 一時洛中に移転していた寺を1488年に細川政元 ...

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天龍寺御朱印紹介

御朱印

京都 天龍寺の御朱印情報  紅葉の時期は早朝拝観がおすすめです

秋の早朝に渡月橋の撮影を目的に嵐山に行った際、ありがたいことに天龍寺では早朝拝観が行われているということで庭園まで足を運んでみました。 朝日に染まる嵐山・渡月橋と紅葉 目次天龍寺についてサクッと紹介御朱印御朱印をいただける場所受付時間拝観料アクセス・交通情報関連記事 天龍寺についてサクッと紹介 天龍寺は京都五山の第一位である臨済宗天龍寺派の寺院です。 足利尊氏が後醍醐天皇の菩提を弔うために建立され、1386年に京都五山の第一位となりました。 幕末以前は西芳寺含め32の塔頭をもつ規模でしたが、禁門の変で長州 ...

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瑠璃光院歴史観光見どころ

観光スポット

瑠璃光院の歴史・観光見どころ情報

目次起源・歴史宗派見どころ書院の写経机八瀬のかま風呂御朱印 オリジナル御朱印帳瑠璃光院の四季新緑境内図住所 拝観時間 拝観料 公式ホームページアクセス・交通情報関連記事 起源・歴史 この地は当初、明治に建てられた別荘があり、三条実美はこれを喜鶴亭と名付け、昭和には築園、数奇屋造りに改築され現在に至ります。 喜鶴亭は料亭として営業していましたが、廃業を機に光明寺が買収、本堂を設置し寺宝も移し2005年に瑠璃光院として寺院となりました。 元は寺院ではなく別荘ということで、厳かな雰囲気の一般的な寺院とは異なり庭 ...

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東山花灯路

インスタ映え ギャラリー

京都 東山花灯路 2022 今年が最後の開催で清水寺はこけしと守護獣のアートも展示

東山・祇園の寺院や町並みを灯す東山花灯路。 去年はコロナパンデミックの影響で中止となり今年は待望の開催となりましたが、2022年が最後の開催となってしまいました。 枝垂れ桜で有名な円山公園ではひょうたん池に反射する灯りが美しいです。 通常は非公開の大雲院・祇園閣ですが、花灯路の期間に合わせて特別公開中です。 八坂の塔自体はいつもライトアップされていますが、石畳の灯籠がさらに引き立てています。 ARTIST'S FAIR KYOTOの展示物が清水寺にも。 狛犬がメカ狛犬に。 お寺と現代アートが組み合わさると ...

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京都 下鴨神社 梅

ギャラリー

京都 下鴨神社の梅の花

2022/3/8撮影 下鴨神社境内には1本のみではありますが紅梅が花を咲かします。

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城南宮御朱印情報

御朱印 神社

京都 城南宮の御朱印 梅の季節限定も

目次城南宮についてサクッと紹介御朱印御朱印をいただける場所受付時間参拝料交通・アクセス情報関連記事 城南宮についてサクッと紹介 城南宮の創建は794年、平安遷都の際に国の安泰と都の守護を願って国常立尊、八千矛神、息長帯日売尊を始めとする神々を祀ったことに始まります。 平安時代後期に白河上皇や鳥羽上皇によって城南宮を取り囲むように離宮が築かれ院政の拠点となると城南宮は離宮の鎮守とされ秋には城南祭が行われるようになります。 境内の神苑「楽水苑」は源氏物語に登場した花が80種あり、春先の梅は京都でも人気のスポッ ...

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京都 城南宮 梅

ギャラリー

京都 城南宮の梅

2022/3/6撮影 京都市伏見区の城南宮は平安遷都の際に国の守護を願って創建された神社で国常立尊などの神々が祀られています。 神苑「楽水苑」は四季折々の花を楽しめ、源氏物語に描かれた花や木々が80種あり、2月から3月にかけては梅と椿が見頃を迎えます。 神苑は5つの区域に分かれており、梅、ツツジが咲く「春の山」、平安貴族の邸宅に造られた庭園を再現した「平安の庭」、茶道などの文化が栄えた室町の様式で造られた「室町の庭」、桃山時代の豪壮な気風が感じられる「桃山の庭」、椿が咲き離宮の景観を再現した「城南離宮の庭 ...

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銀閣寺歴史観光見どころ

観光スポット

銀閣(慈照寺)の歴史・観光見どころ情報

目次起源・歴史宗派見どころ観音殿銀閣寺の四季雪景色御朱印境内図住所 拝観時間 拝観料 公式ホームページアクセス・交通情報関連記事 起源・歴史 現在の銀閣寺が立つ土地は元は浄土寺という寺がありましたが、応仁の乱で焼失、その跡地に1482年足利義政が祖父の義満の北山殿を模倣して東山山麓に山荘の東山殿の創建に着手したことが銀閣寺の始まりです。 義政が好んでいた西方寺を手本として工事に着手した東山殿ですが、1489年に義政は完成を待たずしてこの世をさります。 1490年に東山殿で生涯を閉じた後に現在の臨済宗相国寺 ...

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三十三間堂歴史観光みどころ

観光スポット

三十三間堂の歴史・観光見どころ情報

目次起源・歴史宗派見どころ本堂御朱印・オリジナル御朱印帳住所 拝観時間 拝観料 公式ホームページアクセス・交通情報関連記事 起源・歴史 創建は1164年に平清盛が仏堂を建立し千手千眼観音を祀ったことが起源です。 当時は五重塔も存在していましたが、1249年に火災で焼失、1266年に本堂のみ再建されました。 桃山時代には豊臣秀吉による方広寺の造営で、三十三間堂も境内に含まれ、周囲の太閤塀が整備されます。 豊臣家の滅亡後は方広寺、三十三間堂は妙法院の管理下に置かれるようになりました。 宗派 天台宗 桓武天皇の ...

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大徳寺歴史観光みどころ

観光スポット

大徳寺の歴史・観光みどころ情報

目次起源・歴史宗派見どころ三門仏殿御朱印境内図住所 拝観時間 拝観料 公式ホームページアクセス・交通情報関連記事 起源・歴史 1315年に大燈国師によって開創され、花園天皇と後醍醐天皇の厚い信仰を受けました。 1334年には後醍醐天皇が大徳寺を本朝無双の禅苑と定めて南禅寺とともに京都五山の上に列します。 しかし足利幕府と対立関係になると衰退していき京都五山からも外されます。 応仁の乱で建物は焼失しますが、「一休さん」でお馴染みの一休宗純が堺の豪商の保護を受けて復興し、豊臣秀吉や諸大名の寄進も受け、現在の建 ...

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東福寺歴史観光見どころ

観光スポット

東福寺の歴史・観光見どころ情報

目次起源・歴史宗派見どころ通天橋三門境内図御朱印東福寺の四季雪景色新緑紅葉住所 拝観時間 拝観料 公式ホームページアクセス・交通情報関連記事 起源・歴史 摂政九条道家が1236年に祖父・九条兼実の菩提寺として高さ15mの釈迦像を安置する仏殿を建立、奈良の東大寺と興福寺から1文字ずつとり東福寺と称し、完成したのは1255年のことです。 2度の焼失があり、1881年の火災で救出された釈迦像の左手のみ現在の法堂に安置されています。 最盛期には70もの塔頭寺院を持ち、今の敷地の倍以上の敷地を有していましたが、明治 ...

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南禅寺歴史観光見どころ

観光スポット

南禅寺の歴史・観光見どころ情報

目次起源・歴史宗派見どころ三門水路閣境内図御朱印南禅寺の四季雪景色桜新緑紅葉住所 拝観時間 拝観料 公式ホームページアクセス・交通情報関連記事 起源・歴史 1291年、亀山法皇が無関普門禅師を開山に迎えて開創、1334年に後醍醐天皇が京都五山の第一位としましたが、1385年に足利義満が創建した相国寺を第一位にするため南禅寺はさらに格上の別格に列しられました。 応仁の乱では裏山に赤松軍が本陣を敷き、南禅寺は戦乱の激戦に巻き込まれ多くの伽藍が消失します。 その後復興はなかなか進まず、江戸時代に以心崇伝がが入寺 ...

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本満寺歴史見どころ

観光スポット

本満寺の歴史 観光見どころ情報

目次起源・歴史宗派見どころ枝垂れ桜御朱印本満寺の四季桜新緑住所 拝観時間 拝観料 公式ホームページアクセス・交通関連記事 起源・歴史 日秀が1410年に朝廷より敷地三万坪を与えられ創建、1539年には後奈良天皇の勅願寺となり栄え、1633年には末寺が32ありました。 1751年に徳川吉宗の病気平癒祈願による効果があったこっとから以来将軍家の祈願所となりさらに栄えました。 宗派 日蓮宗(本山)で京都八本山の一角 身延山久遠寺を祖山といいます。本宗の総本山であり、その法灯を継承する者(住職)を法主(ほっす)と ...

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金閣寺歴史観光見どころ

観光スポット

金閣寺(鹿苑寺)の歴史と観光見どころ情報

目次起源・歴史宗派見どころ舎利殿夕佳亭境内マップ御朱印金閣寺の四季新緑住所 拝観時間 拝観料 公式ホームページアクセス・交通情報関連記事 起源・歴史 足利義満は室町に幕府を移した際、夢窓国師の弟子であった春屋妙葩禅師について参禅弁道にはげみ一寺の建立を思い立ち、幕府の隣に相国寺を建てました。 これに満足せず、西園寺家の山荘を譲り受け、1397年に北山殿の造営に着手。 すでに将軍の座を譲っており、自身は太政大臣として大きな権力を握っていました。 完成した北山殿は御所と匹敵する規模で、義満は政治中枢機能をこの ...

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東寺歴史観光見どころ

観光スポット

東寺の歴史 観光見どころ情報

目次起源・歴史宗派見どころ五重塔金堂不二桜境内マップ御朱印とオリジナル御朱印帳御朱印オリジナル御朱印帳東寺の四季桜紅葉住所 拝観時間 拝観料 公式ホームページアクセス・交通関連記事 起源・歴史 794年に平安京が築かれた直後の796年、京都の正面にある羅城門を挟んで左右に配置されるように建立したのが東寺と西寺です。 平安遷都から29年、桓武天皇の後に即位した嵯峨天皇は弘法大師空海に東寺を託したことを境に真言密教寺院となりました。 空海はまず講堂の建立に着手し、同時期から五重塔の工事も始まったと言われていま ...

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永観堂 歴史 見どころ

観光スポット

永観堂の歴史・観光見どころ情報

目次起源・歴史宗派境内マップ見どころ見返り阿弥陀多宝塔御朱印とオリジナル御朱印帳永観堂の四季紅葉住所 拝観時間 拝観料 公式ホームページアクセス・交通情報関連記事 起源・歴史 863年、真言宗の僧侶であった弘法大師の弟子真紹僧都によって禅林寺は真言密教の道場として始まります。 その後僧侶が永観律師に変わる。永観律師は自らを「念仏宗永観」と名乗るほど弥陀の救いを信じ、境内に薬王院という施療院を建てました。 現在も境内にある悲田梅は貧しい病人に施したと言われています。 永観律師から僧侶が源頼朝の帰依を受けた真 ...

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京都 真如堂の桜 2021

ギャラリー

京都 真如堂の桜 2021

2021/3/26撮影 関連記事 真如堂の歴史・見どころ 真如堂の新緑 真如堂の紅葉 真如堂の雪景色

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巽橋 桜

ギャラリー

京都 祇園白川 巽橋の桜 2021~2022

目次2022/04/02撮影2022/03/30撮影2021/3/26撮影2021/3/29撮影 2022/04/02撮影 2022/03/30撮影 2021/3/26撮影 2021/3/29撮影 関連記事 祇園白川の雪景色

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真如堂歴史見どころ

観光スポット

真正極楽寺(真如堂)の歴史と見どころ 

目次起源・歴史宗派見どころ本堂三重塔真如堂の四季桜新緑紅葉雪景色住所 拝観時間 拝観料 公式ホームページアクセス・交通情報関連記事 起源・歴史 984年にある晩、「神楽岡のあたりに小さな桧千本が一晩のうちに生えた場所がある。そここそ仏法有縁の地であり衆生済度の場である」というお告げを受けた比叡山の僧・戒算上人が、阿弥陀如来立像を比叡山から京へと持ち出して、そのお告げの場所である東三条院(藤原氏)の離宮に遷座させたことに始まります。真正極楽寺という名前は「極楽寺の中でも、ここが正真正銘の極楽の霊地」という意 ...

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清水寺歴史 見どころ

観光スポット

清水寺の歴史と観光みどころ情報 

目次起源・歴史宗派見どころ清水の舞台音羽の滝清水寺の四季 紅葉雪化粧住所 拝観時間 拝観料 休業日 公式ホームページアクセス・交通情報関連記事 起源・歴史 京都市東山区に位置する清水寺は北法相宗の寺院で778年、奈良の興福寺で修行していた賢心が夢で「北へ清泉を求めて行け」とお告げを受けたことで北へ向かい、やがて辿り着いた音羽山で湧き出す滝を見つけます。この滝の源泉を辿っていくと行叡居士という修行僧と出逢います。行叡居士は賢心に観音力を込めたという霊木を授け「あなたが来るのを待ち続けていた。どうかこの霊木で ...

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京都 竹中稲荷神社の桜

ギャラリー

京都 竹中稲荷神社の桜 2021

2021/3/26撮影 京都市左京区、吉田山中腹に位置する竹中稲荷神社は、伏見稲荷大社ほどの規模ではありませんが、参道に多数の鳥居が置かれています。 鳥居と桜の花が交互に重なる雅な光景は実はあまり観光サイトや雑誌に取り上げられることはないですが、ツイッターやインスタでは人気の神社です。 関連記事 京都の桜特集

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京都 六孫王神社 桜 4

ギャラリー

京都 六孫王神社の桜

2021/3/31撮影 参道脇に咲き誇る桜のトンネルが圧倒的な六孫王神社、東寺から徒歩圏内にありますのでぜひセットでの観光がおすすめです。 東寺の桜 アクセス 関連記事 京都の桜特集

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廬山寺御朱印

御朱印

紫式部の邸宅跡 廬山寺でいただいた御朱印

目次廬山寺についてサクッと紹介御朱印とオリジナル御朱印帳御朱印をいただける場所受付時間拝観料交通・アクセス情報 廬山寺についてサクッと紹介 廬山寺は天台圓淨宗の本山で938年に北山に創建された与願金剛院を、1243年に法然の弟子覚瑜が船岡山の南麓に再興、中国の廬山に倣い廬山天台講寺と号したとされています。現在の位置に移転されたのは1573~92年の間、豊臣秀吉によって命じられました。 このお寺は明治の廃仏毀釈によって廃された御黒戸四箇院という皇室の仏事を行う特別に選ばれた4寺院(二尊院、般舟三昧院、遣迎院 ...

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真言宗 智積院

ギャラリー 雪化粧

京都 智積院の雪化粧

2021/1/14撮影 京都市南部の智積院でも白銀の世界が広がりました。 https://www.youtube.com/watch?v=JVovOc0qCc4 YouTubeにも動画を投稿していますのでぜひご視聴、チャンネル登録をお願いします。 関連記事 京都の雪景色特集 智積院の紅葉 智積院の紫陽花

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京都 知恩院の雪景色

ギャラリー 雪化粧

知恩院の雪景色

積雪14cmを観測した2021/1/21、東山の知恩院では京都市内のは思えないような世界が広がっていました。 YouTubeにも動画を投稿していますのでぜひご視聴、チャンネル登録をお願いします。 関連記事 京都の雪景色特集 知恩院三門のライトアップ 月明かりに染まる知恩院

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祇園白川 雪

ギャラリー 雪化粧

京都 三条白川・祇園白川の雪景色

京都市内では5年ぶりとなる積雪14cmを記録した2022年1月21日 近所にある白川も雪化粧しました。 https://www.youtube.com/watch?v=RAaqqqz3NCw YouTubeにも動画を投稿していますのでぜひご覧ください。 関連記事 京都の雪景色特集 祇園白川の桜

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京都 今熊野観音寺 雪

ギャラリー 未分類 雪化粧

京都 泉涌寺 今熊野観音寺の雪景色

2022年1月14日撮影 雪景色の撮影に向かう道中から再度雪が降り始め視界を白く染めました。 ユーチューブにも動画を投稿していますのでぜひご覧ください。 https://www.youtube.com/watch?v=IZFdn_7UcUY 目次今熊野観音寺泉涌寺 今熊野観音寺 泉涌寺 関連記事 今熊野観音寺の御朱印 今熊野観音寺の紅葉 泉涌寺の歴史・観光見どころ紹介 泉涌寺の御朱印 泉涌寺の紅葉

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産寧坂 雪

ギャラリー 雪化粧

京都 ニ寧坂・産寧坂の雪化粧

2022年1月14日撮影 目次ニ寧坂産寧坂 ニ寧坂 産寧坂

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今熊野観音寺 御朱印紹介

御朱印

泉涌寺塔頭 今熊野観音寺の御朱印情報 鳥居橋の紅葉は穴場スポット

鳥居橋の青紅葉や紅葉の写真は近年SNSを中心に人気を集めていますが、多くの観光客は付近の東福寺に留まり、今熊野観音寺は敬遠されがちです。 2021年京都 今熊野観音寺の紅葉 目次今熊野観音寺についてサクッと紹介御朱印とオリジナル御朱印帳御朱印をいただける場所受付時間アクセス・交通情報 今熊野観音寺についてサクッと紹介 泉涌寺が開いた法輪寺が始まりとされ、左大臣藤原緒嗣が整備を始め子の春津が完成、名を仙遊寺と改められました。寺の観音堂が観音信仰の隆盛から有名となり名が観音寺となっていったとされます。江戸時代 ...

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京都 伏見稲荷大社の雪景色

ギャラリー 雪化粧

京都 伏見稲荷大社の雪化粧

2021/1/14は京都市内で5年ぶりとなる積雪8cmを記録しました。 京都盆地の南部に位置する伏見稲荷大社は通常は積雪が観測されにくい地域ですが、この日は1cm以上の積雪。 朱色の楼門と本殿と雪のコントラストが伏見稲荷大社の神々しさを増していました。 YouTubeにも雪舞う様子の動画も公開していますのでぜひどうぞ。 これから京都の四季や御朱印、観光スポット情報を公開していきますのでぜひチャンネル登録よろしくお願いします。 https://www.youtube.com/watch?v=JVovOc0q ...

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観光スポット

三十三間堂の歴史・観光見どころ情報

三十三間堂歴史観光みどころ

起源・歴史

創建は1164年に平清盛が仏堂を建立し千手千眼観音を祀ったことが起源です。

当時は五重塔も存在していましたが、1249年に火災で焼失、1266年に本堂のみ再建されました。

桃山時代には豊臣秀吉による方広寺の造営で、三十三間堂も境内に含まれ、周囲の太閤塀が整備されます。

豊臣家の滅亡後は方広寺、三十三間堂は妙法院の管理下に置かれるようになりました。

宗派

天台宗

桓武天皇の命により唐に渡った最澄が天台山から持ち帰った教えを天台宗として広めました。


天台宗は総合仏教として確立され、法然、親鸞、日蓮など各宗派の宗祖たちが天台宗を学んだことから仏教の母山とも呼ばれています。


ご本尊は寺院により釈迦如来、大日如来、阿弥陀如来、薬師如来とさまざまですが、三十三間堂の本尊は千手観音です。

見どころ

本堂

三十三間堂 本堂

正式名称は蓮華王院本堂、東大路通に位置する妙法院の境外仏堂になります。

三十三間堂の33という数字は堂内の柱間が33あったためと言われています。

堂内には木造千手観音坐像を中心に、左右には1000体の木造千手観音立像、観音立像の前には木造二十八部衆立像と木造風神雷神像が並びます。

建物内の端から端までズラリと並ぶ千手観音像ですが、一体一体のお顔が違うそう。

今はもう会えないあの人に会いたいと思いながら、一体一体の顔を見ていくと会いたい人にそっくりな仏像に出会えるそうです。

現在の本堂は火災による焼失後、1266年に再建されたものになります。

御朱印・オリジナル御朱印帳

三十三間堂 御朱印
春桃会限定御朱印
三十三間堂 御朱印帳

住所 拝観時間 拝観料 公式ホームページ

住所京都市東山区三十三間堂廻町657
拝観時間8時30分~17時(11月16日~3月は9時~16時)
拝観料一般600円・高校中学400円・子供300円 毎年3月の春桃会は無料
公式ホームページhttp://www.sanjusangendo.jp

アクセス・交通情報

電車京阪電車七条駅から徒歩5分
バス京都駅から市バス100・206・208号系統に乗車し、博物館三十三間堂前で下車
河原町駅から市バス86号系統に乗車し、博物館三十三間堂前で下車
専用駐車場あり
自転車専用駐輪場あり

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